2011年8月21日日曜日

民主党の総裁選について。

報道2001を見ていました。
私は総裁に、馬淵澄夫さん、小沢鋭仁さんもありだと思いました。
考えがシッカリとしていて、この人たちでも任せられると思いました。

前原さんはすぐにでも決断しないと、この難しい時代に判断がすぐにできないのは大きなマイナス点です。
自分で決めると言いながら、まだ迷っているということは、
打算があるか、
覚悟が出来ないでいるかでしょう。
それでは、今の首相の器ではありません。

平時の首相はただの飾りです。
この難局に決断と判断ができる人が今必要とされている首相です。

あなたは失格なのですか?

私の頭の中には、野田さん、海江田さん、鹿野さんは眼中にはありません。

ただ言えることは、今後外交、軍事、財政が大きな問題になることは間違いないです。

特に外交、軍事が最重要です。
そのためにも公務員改革をしなければならない。
国益を最優先に考える人材を登用するようにしなければ大変なことになると私は思っています。
そのための踏み絵として、古賀さんをどう登用するのか、
外務大臣、防衛大臣を誰に登用するのかで本気度を計らせてもらいます。

このままでは、馬淵さん、小沢さんに期待するしかないようです。

では、では。Happyちゃんで。
すげよ。

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