2012年4月21日土曜日
2012年1月18日水曜日
政治の小言はイオブログで…。
皆さん、こんにちは。
僕が今まで活動してきた政治に対する小言は
イオブログの「すげよの小言」にだけ書くようにすることにしました。
というのもアイフォンを買ったので、
ネット環境を考えるとイオブログだけで活動した方が良いと思ったからです。
今後、このサイトのブログを活用するかどうかはまだ考えていませんが、
イオブログを見ていただければ僕の近況を知ることが出来ると思います。
では、では。
すげよ。
2012年1月16日月曜日
政治家の方々へ。
政治家の方々へ
そろそろ「協力」という言葉が政治家の人たちの中から出てきてもいいのではないですか?
今年は日本にとっても、世界にとってもとても大切な年です。
そんな年なのに、
利己的な我を押し通そうとして、混乱を増幅させている。
「大義」という言葉は死語になってしまったのでしょうか?
こんなにも世界中に日本の醜態をさらけ出して恥ずかしくはないのでしょうか?
東日本大震災で多くの方々を失っているのです。
その時でさえ、協力が出来なかった政治家の方々、恥を知った方がいいのではないですか?
あなた方には「大義」はないのですか。
頭を冷やしてほしいです。
すげよ。
2012年1月15日日曜日
唯ちゃん、ならびに日本の方々へ。
私は日本の人々の力を信じている。
私は歌の持つ力を信じている。
そして、私は唯ちゃんの持つ歌の力を信じている。
だから、信じる力を信じている。
私は日本人の持つ互助の力、絆、仁の力を信じている。
だから、どんな困難にも一筋の光が照らし出されると信じている。
私たち日本人は神から選ばれし民族である。
だから、自信と誇りを持って生きていきましょう。
きっとまだ見えない素晴らしい未来の扉が開くと信じている。
力を会わせましょう。
神の大きな力が私たちを導いてくれる。
神の心を肌で感じましょう。
明日の未来が幸せなものになることを願って…。
すげよ。
斎東亮完という人物について。
昨日、斎藤亮完という人のグループコンサルに行ってきました。
僕は正直に言って悩んでいました。
僕のブログが日本の政治に影響を与えるようになり、僕がどうブログに書くかで未来が変わってきます。
そのことを考えるとだんだんとブログを書くのが怖くなってきたところでした。
このような悩みを持ち始めた今日この頃に、何かの縁なんでしょうね。
相馬一進さんの紹介で、斎藤亮完さんという人のグループコンサルに行くことになりました。
行って、驚きました。
そして、考えがガラッと変わりました。
超一流の方々は全く違った視点で物事を考えています。
ドラッカーの本を読んだことは何回かあるのですが、その多くが間違った解釈をしていることも知りました。
本当に驚きました。
目から鱗とはこのことを言います。
特に「鎖国」というのは「悪」と思っていました。
でも、「平和な世」を日本はもうすでに実現をしていたのです。
それなのにまた「戦争」をしなければいけない世界へと逆戻りを余儀なくされている。
そう考えると日本はなんと先進的な国だったのでしょうかということになる。
それから、「顧客は誰か?」という問いをまずすることを覚えました。
「顧客にとっての価値とは何なのか?」という二つの問いがとても大事だということを教わりました。
僕にとっての顧客とは、まだ生まれていない子供たちです。
その子供たちに居心地のいい国を、社会を作ることです。
具体的に言えば、30年後、20歳ぐらいの若者が自慢できる国、世界にすることです。
私たちの国はこんなに素晴らし好いのだ。この世界は素敵なのだとそう思ってくれる国、世界づくりをすることです。
こんなことを書くと「何を言っているんだ」と思われるかもしれません。
今まで鬱で引きこもっていた人間が、税金も納めていなかった人間が何を言っているんだとお叱りを受けそうです。
でも、「顧客は誰か?」「顧客にとっての価値とは何か?」という二つの問いを自分に突き詰めるとすぐにこの回答が頭をよぎります。
これが僕にとっての使命だと思っています。
だから、生かされているのだとも思っています。
斎東亮完さんに出会えて好かったです。
出会えてなかったら、僕はまた潰れていたことでしょう。
特にリーダーにとっての核となるものを知りました。
これは大きい。
今後、僕にはとても必要な力です。
このエッセンスを知っただけでもグループコンサルに行って好かったです。
相馬さん、亮完さん、ありがとうございました。
もしこのブログを見ていてくださる方々がいるのなら、迷わず斎東亮完さんの門をたたくことです。
そして、本質を掴みましょう。
本質を見極めれば、円高だから不況だとかという次元の問題は必ず解決できます。
特に今苦境の中小企業の会社経営の方々は斎東亮完さんの門をたたくことをお勧めします。
あなたにとっての顧客とは誰ですか?
顧客にとっての価値とは何ですか?
この二つの問いを忘れてはいけません。
そうして、宇宙のお力をお借りしましょう。
では、では。Happyな生活が出来ることを祈って…。
すげよ。
2012年1月11日水曜日
スマートフォンの関係上…。
スマートフォンの関係上、今後このブログにはなかなか記事を載せないと思います。
僕のブログを読みたいと思っておられる方々がいるのなら、
「eoblog」の「すげよの小言」
を見てください。
そこにはよく書き込みをすると思うので…。
またメルマガも始めましたが、メルマガもちょっとサボっている感じです。
年も明けたことなので、メルマガにも力を入れたいと思います。
では、では。Happyな日を…。
すげよ。
2012年1月8日日曜日
そこまで言って委員会を見て。
そこまで言って委員会を見て…。
強く思ったのは、
原発事故を起こした人間が責任を取っていないということです。
これは今後大きな問題に発展していくことでしょう。
また同じような過ちを起こさないとは限りません。
責任を取ってください。
責任を取るために権力の中枢にいるのでしょう。
そこまで言って委員会を見て、
これだけは書いておきます。
では、では。責任を取ってください。
すげよ。
野田さんを支えよう。
野田さんを支えていこう。
今、首相が変わるのは日本にとってマイナスである。
ただ、今の大臣たちではこの年を乗り切ることは出来ないと思う。
有能な大臣を配置してほしい。
大幅な内閣改造を切に願う。
では、では。
すげよ。
2012年1月7日土曜日
震災失業について。
震災失業について。
私が思うのは、
素早くお金を集め、被災地の方々に行き渡らせる方法論を考える必要があります。
そのためには、
政府が規制緩和をすることと政府公認のファンドを作る必要があると思います。
そして、町や市にファンドの窓口を作り、二重ローンに対応させる必要があると思います。
そして、政府が出来ることは漁港の復興が先決です。
それと同時に船と冷凍倉庫をまず作ることです。
それで、被災地の復興に好循環を生み出すことだと思います。
ファンドなら、多くの人々のお力をお借りできますし、
規制緩和をすれば、かなりの人々が生きる力を自分たちで生み出せると思います。
もう少し被災地の方々の足を引っ張らないように僕たちはしなければいけないように思います。
まずは復興の第一歩を踏み出せるように皆様のお力をお貸しください。
では、では。私たちの力を示すときではないでしょうか。
すげよ。
カネミ油症の問題について。
報道特集のスタッフの方々、ありがとうございました。
報道されなければ僕は知らずに過ごしていたことでしょう。
この問題は原発事故問題と同じで、
国策として徹底的に調査、研究する必要があります。
まず、私のやり方ですが、カネミ油症の基金を作ることです。
そして、その基金から医療費や研究費、調査費を捻出させるようにした方が良いでしょう。
私は、カネミ油症患者への誠意として、実態調査から始めることを切に願います。
この問題を解決することは世界への貢献であり、未来の患者を減らすことを意味します。
そして、WIN-WINの関係を作り、世界へメイド イン ジャパンを世界に知らしめることが出来るでしょう。
この問題に関しては、医師、化学者、法律家、会計士など、広範囲な協力が必要になります。
特に医薬品会社の協力はなくてはなりません。
しかも、大切なのは患者さんの尊厳を維持しながら、研究に協力してもらうとです。
これは政府の力がなくては出来ないことです。
このブログを見てくださっている行政、政府の方々の協力をお願いします。
この問題は日本だけの問題ではありません。
そして、未来の人々への安心、安全を生み出す行為です。
お力のほどをよろしくい願いします。
では、では。未来に明るい希望を生み出しましょう。
すげよ。
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