2011年8月4日木曜日

1年以上も前から言っているのに…。

民主、自民の超党派での国会運営、シルビオ・ゲゼルゲゼル理論の導入、拉致問題、
特区の創設、官僚組織の改革、社会保障の改革、憲法改正、普天間基地問題
などを私は1年以上も前からずっと言い続けてきた。
で、結果は何一つできていない。
これが今のこの国の現実だ。
そして、今後どれだけの政策が実現できるのかも分からない。
非常に悲観的だ。
3月11日の地震で大きな被害を受けた。原発事故のまだ収束していない。
1年前よりも状況は悪化している。
でも、政府は無策だ。
こんなんで本当に国が守れるのか、国民を・・・。
甚だ疑わしい。
今の政府には失望した。
勝手にやればいい。
もう知らない。
菅さんが延命するならすればいい。
でも、史上最悪な首相というレッテルと貼られるだろうけれどな。
省益官僚も省益のことを考えていればいい。
それで、ひとり、またひとり子供がガンで亡くなっていくのをあなた方の目で見ればいい。
省益官僚の子供もガンで死ぬかもしれないよ。
省益官僚自身もガンで亡くなるかもしれないよ。
そうなってはもう遅いんだけれどな。
もうすでに遅い。
日本の政治家、官僚、にはガッカリさせられた。
ここまで自己本位な方々だったとは、公僕という言葉がむなしく響く。
残念だ。

では、では。Happyちゃんで。
すげよ。

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