2011年9月27日火曜日

外交についいて。

もう滅茶苦茶になっている外交については、
もう一度冷静になって、整理して、この難問の解決策を考えましょう。
はっきりと言って、情けないことに外務省は機能していないと思われても仕方がないです。
もっと毅然とした対応をしてください。
今後、尖閣諸島、竹島、対馬、北方領祖については毅然とした対応をして当たってください。
そして、不思議なのは外務省の情報収集能力の低さです。
これは、拉致被害者のことを考えてみてもハッキリと情報収集をしていないことが分かります。
情報収集をやっているのだろうけれども、対した情報は得られていないのが現状でしょう。
之では、外務省の存在理由がいらないと思われても仕方がない。

これからはキチンとした対応をしてください。

では、では。Happyちゃんで。
すげよ。

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