大変レベルの高い議論で、ついていくのがやっとでした。
大変有意義でした。
電力事業に関して、
要は今の電力10社の体制を壊す必要があるということですね。
そして、この体制を壊すために電力事業法を改正する必要があるということですね。
それがないと、再生エネルギー法が成立したとしても、既得権益を守ろうとする人たちにとっては痛くも痒くもない、
むしろ再生エネルギー法が成立した方が得すると考えているわけですね。
電力10社体制を壊すために電力事業法の改正を目指しましょう。
それが再生エネルギーの普及と発展の足がかりになるので…。
それと経産省の権力をそぎ落とす必要がある。
というよりも中央集権を終わらせる必要がある。
こんなことをしている場合ではないのに…。
被災地では、人災で亡くなっている方がいて、しかも自殺をされている方がいて…。
このことを既得権益を守ろうとしている人たちはどう思っているのだろうか?
ふつふつと怒りが湧いてきます。
それと、政府、電力会社がブラックボックスにしていることをオープンにさせる必要がある。
本当に節電が必要なのか?
本当に供給力は足りないのか?
それを正確に私たちが知る必要がある。
何回もオープンにするようにと言っているのにもかかわらず、まだ隠していることがある。
ふつふつと怒りが湧いてくる。
では、では。Happyで。
すげよ。
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