2011年7月13日水曜日

青山さんのレポートを見て…。

このところ、驚くことばかりです。
青山さんの紳士的な行動には頭が下がります。
拉致被害者のご家族はさぞショックを受けておられるでしょう。
この北朝鮮の深い闇を私たち日本国民の光で暴かなければなりません。
まだ諦めるのは早いように思います。
北朝鮮には欧米に留学した相当頭のいい人間がブレーンでいるようです。
でも、私の行動は予測できないみたいで、まだ救いはあるようです。

拉致被害者のご家族の方々へ。
いや、子供たちの将来を真剣に考えておられるご家族の方々へ。
ともかくまず国会に原発問題について、独立調査委員会を設置して、
その中に公安委員庁長官、国防庁長官を参加させることを希望します。

まずは金の流れを把握する必要があります。
そして、どういう権限で命令が行われたのかを知る必要があります。

ともかく国会に独立調査委員会を設置して、
この国の闇をさらけ出す必要があります。

まだ負けたわけではない。

負けるということは、
永遠に拉致被害者が帰ってこないことだし、
原発問題をうやむやにすることだと思います。

これは党派を超えた大きな闇があるようです。

国民の皆さん、正しい判断をされることを願います。

では、では。Happyちゃんで。
すげよ。

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