2011年12月8日木曜日

ホワイトナイト。

このことをブログに書くのは散々迷ったのですが、書くことにしました。

アノニマスはまだ敵か味方かは分からないけれど、彼らに対抗できる力は持っておいた方が好いと思いました。
彼らはまずブラジルを標的にしています。
ブラジルのネットワークを掌握して、アノニマスの思いのままにしようという魂胆です。
なぜブラジルなのかというと全く注目されていなく、かつ経済規模も大きく、ネットワークが発達していて、国家をコントロールするのに最も適した国だとアノニマスのトップが判断したものと思われます。

仮にアノニマスへの罠を仕掛けるなら、ブラジルの証券取引所のコンピュータに罠を仕掛けるとアノニマスのトップ級の人間を仕留められる可能性があります。
それと同時にシンガポールの証券取引所のコンピューターをもチェックしておいた方が好いでしょう。
何かいつもとは違う変化があると思います。
たぶんアノニマスがブラジルのネットを掌握しようとするのは今週中だと思います。
時間がないので、早急な対応策を考えてください。
私はアサンジさんの力を借りた方が好いと思います。
アサンジさんを犯罪者に仕立て上げれば、たぶんネットの住人達は全員敵になると思います。

あと、僕のインスピレーションから感じたことは、
アノニマスのトップは20歳か30歳台の白人男性だと思われます。
彼は今たぶん中国にいると思われます。
彼はヨーロッパか北アフリカの出身で、あまりお金のない家庭で育ったと考えられます。
幼少の頃、かなりいじめに会っていたようです。
そして、社会にものすごい憎しみを持っています。

アノニマスは彼を中心にして活動をしていますが、彼の意思に従いつつ、独自に行動を出来る人間が最低でも5人います。

アメリカ、中国、インド、ロシア、ヨーロッパに各一人はいると考えて間違いないです。

日本にいるかなとも思いましたが、今は残念ながらいないようです。

つい最近、中国はアノニマスの攻撃を受けたと私は思っています。
それと、これは恐ろしいことなのですが、
イスラエルが軍事目的の新たなソフトを完成させようとしています。
もしこれが完成して、そのソフトがアノニマスに渡れば、大変恐ろしいことになるかもしれません。
イスラエルは今孤立しかかっていてなりふり構わない行動をしています。
なので、そのソフトの完成を急がせています。
アノニマスはそのイスラエルの焦燥感を利用して、ソフトが完成した時に奪おうと計画を企てています。

まだ間に合います。

私はホワイトナイト(白い騎士団)を作ってほしいと思っています。
リーダーには海外留学の経験豊富でコンピューターに強い中国人になってもらうのが一番好いと思います。
今、中国はアメリカに次ぐアノニマスのターゲットです。
そして、セキュリティーに関してはアメリカに遠く及びません。
今後、日本やその周辺国がアノニマスの脅威にさらされないとは断言できません。
そして、戦争が起こらない保証はありません。

私は最悪の事態を語っています。

まだアノニマスが敵か味方かは分かりません。
だから、恐ろしいのです。

では、では。Happyな明日が来ることを願って…。
すげよ。


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